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クラシック ゼスターグレーター

和・洋・中・お菓子など様々な料理に使っています。とても切れ味が良く、カンタンに卸せるので、かんきつ類の皮を薄く削って香り付けをしたり、ショウガ、チーズをおろしてそのまま料理にふりかけることも出来ます。軽くて女性にも扱いやすく、目づまりせず、使った後水洗いだけで済むので、お手入れが簡単なところが気に入っています。
  • セ・トレボン 主催 「宮澤 奈々 先生」

ゼスターグレーターは以前アメリカのお土産でいただいて以来ずっと使っています。
力を入れなくても細かく、軽くふわっとチーズなどすりおろせて、使い終わった後は水で簡単に洗いながせます。
新しく出たプレミアムシリーズはハンドルの部分がとても握りやすくなっていて、色もカラフルでかわいいです。
  • モンプレジール 主宰 「おばま 由紀 先生」

目の細かいマイクロプレインで(ゼスター・ミディアムゼスターなど)、
磨るようにしながら繊維を断ち切る方法が使えると、調理時間が節約できます。
食感もなめらかで、みじん切りでありがちなしゃりしゃりとした食感は全く解消されます。

☆効果を上げながら、食感の改善、調理時間の短縮が実現しました。
  • AMERICAN FUSION COOKING 主宰 「なかがわ かずこ 先生」
 

プレミアム ゼスターグレーター

アーモンドやクルミなど、固くて小さなものでも簡単に安全におろせ、器具に残らず無駄なく使えます。
粉雪のようにふんわりおろせます。
また、目づまりしにくく簡単に水洗いできるものポイントです。
  •    デリス・ド・キュイエール 主催 「川上 文代 先生」

オレンジやレモンの皮のすりおろしを、ケーキの香りづけに私は使いますが、マイクロプレインは、香りの良い表皮だけを力を入れずに、たっぷりとすりおろせるので私にとってはマストアイテムです。
  •   イグレク・シダ 主催 「信太 康代 先生」

エダムチーズを使う人気のお菓子では、チーズのすりおろし時間がかかっていましたが、マイクロプレインのゼスターを使ってからは驚くほど楽に早くふわふわにおろせるので生徒さんの間でも大好評です。
  •   加藤千恵洋菓子教室 主催 「加藤 千恵 先生」

野菜スイーツを作る際、おろせる硬さのものはこのゼスターを使うとラクチンです!
素材を傷めずにおろせますので、水分が出ないのが特徴です。
硬い板チョコも簡単に削れ、飾り用のチョコも綺麗に仕上がります。
  •   パティスリーポタジエ オーナーシェフ 「柿沢 安那 先生」

離乳食は少量なので、つぶしたりする作業がとても大変だったのですが、マイクロプレインを使えば冷凍ごはんやうどんが簡単にすりおろせ、水を加えてレンジで加熱し、そのまますぐに食べさせることができます。
  •    祐成陽子クッキングアートセミナー 主催 「祐成 二葉 先生」

中華のにんにく・しょうがのみじん切りのかわりにすりおろすととても手早く料理ができます。
フライパンにむかってすってしまうので、洗い物も少なくてすみます。
包丁たてにスッキリおさまり さっと洗って食器乾燥機にも入るのでとても清潔です。
手になじみやすい、グリップが気に入ってます。
  • 茨木くみ子クッキングスタジオ 主催 「茨木 くみ子 先生」

マイクロプレイン・フードグレーターを使うと多量のチーズが楽におろせます。
  • クッキングサロン リエ 主催 「宮崎 里恵 先生」

チーズ、柑橘類の皮、生姜などの擦り下ろしに広く愛用しております。
力を入れずに軽く擦り下ろせるので扱いやすく、またお手入れも簡単です。 見た目もスタイリッシュなので、ホームパーティーの際にも華やかな演出になります。
  • WINE SALON h 主宰 「阿部 寿子 先生」

マイクロプレイン・フードグレーターを使うと多量のチーズが楽におろせます。
  • クッキングサロン リエ 主催 「宮崎 里恵 先生」

「チーズなどをはじめナッツ類や野菜(特に根菜類など)を力を入れずに簡単にすりおろすことができるので色々なお料理にとても便利です。
力をいれずに使えることで怪我もなく下準備にも使いやすく、なによりも水で簡単に洗えるお手入れも簡単なことが特にポイントが高いところです。
  • Salon de K 主宰 「佐土原 佳代子 先生」

野菜類のすり卸しに便利です。
  • サロン ド ルージュ 主宰 「川越 直子 先生」

チーズのすりおろしに大活躍します。
  • 野菜ソムリエ料理教室/ 「旬の野菜の料理教室」/ EVA's Kitchen 主宰 「小田 美保子 先生」

  • MAMI COOKING SALON 主宰 「松本 真美子 先生」

メインからデザートまで、ゼスターグレーターが大活躍します。
  • F's kitchen 主宰 「土屋 史子 先生」

カフェでのランチ、スイーツづくりにと幅広く使わせていただいております。
小さいものでも好きな分だけ簡単におろせるので、とても重宝しています。
スイーツに入れ込むレモンやオレンジの皮は、白い部分まで削ってしまうと苦みが出たりするのですが、皮の部分だけを簡単におろせて、 しかも、おろしたレモンの皮はふんわり。
この仕上がりが、スイーツの味をレベルアップさせると思います!
しょうがはぜひ皮ごとおろしてみてください!
よりしょうがの香りが豊かになって、お料理に深みがでます。
  • Flour bee* 経営 「山崎 こず恵 先生」
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ボックスグレーター

教室の合間の忙しいランチや簡単にワンプレートで済ませたいディナーの時、私は良くこのグレーターを手にします。
野菜のストックを確認し、サラダになりそうな物を選び、サラダ作りを始めます。
ニンジンなどはグレーターでおろした方がドレッシングがなじみやすいのです。
レモン汁を絞り、オリーブ油と塩、胡椒、レモンの皮もすりおろします。
パルミジャーノもスライサーで薄く削れます。
グリルしたチキンか牛肉を添えれば美味しい一皿があっという間に出来上がり、安定感、使いやすさ、デザインの優れたグレーターを気入っています。

アジャスタブルスライサー

最近のお気に入りはアジャスタブル・スライサーです。 自分の好みに合わせてスライスしたい厚さに自由に調節できてとても便利です。 フードホルダーがあるので安心してスライスできます。
  • モンプレジール 主宰 「おばま 由紀 先生」
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ホームシリーズ ミディアムリボン

チーズやチョコレート、レモンやライムなどの柑橘類や生姜はもちろんのこと、 大根や長芋のすりおろしにも活躍してくれます。
根菜類には幅の広いホームシリーズが便利ですね。
通常のおろし金に比べて、細かくふんわりとした仕上がりです。
お料理の仕上げに、柚子の皮を散らして、という時にも、 器の上で直接使えるのがいいですね。
レッスンで使うと、生徒さんから歓声が上がる魔法の調理器具です!